花を仕立てるSYUNKAが織りなす「BESPOKE FLOWER」の世界
by syunka_shungetsu
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カテゴリ:お知らせ( 82 )
SYUNKAホームページへのサイトアクセス不具合に関するご報告とお詫び
平素よりSYUNKAホームページをご利用頂き、誠にありがとうございます。

去る2012年11月6日、当サイトはGoogle社の警告メッセージにおいて「これは安全でないことが報告されているWEBサイトのコンテンツです。」と表示される事態が発生いたしました。

直ちに検査を行いました結果、他のサイトに仕掛けられたスクリプトによる攻撃を受け、当サイト内の一部に感染箇所が確認されました。そのため感染しているファイルはすべて削除し、クリーンなファイルにすべて置き換え、以後再攻撃を受けないためのプロテクトを行いました。
現在はすべてクリーンで当サイトの安全性が確認されましたので、現在はGoogle社の警告も解除に至っております。
なお、他サイトへの感染媒体になっていた形跡もなく、不正なソフトウェアのホスティングも検出されておりません。

ご利用のお客様におかれましては、大変なご迷惑・ご心配をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。

引き続き、安心安全にご利用いただけるサイト運営、またよりよいお客様とのコミュニケーションの場としての充実を目指してまいります。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。


SYUNKA 中村 俊月
by syunka_shungetsu | 2012-11-10 12:10 | お知らせ
オランダ船に揺られてきた花々
現代の日本では、誰もが知るポピュラーなお花 “カーネーション" や"ヒマワリ"。
SYUNKA東北の花頒布会でスポットライトを当てた”ダリア” ”カラー”。

これらには、意外な共通点があります。

1571年の長崎港へのポルトガル船入港以来、日本に来航する貿易船が数多くの植物を持ち込みました。
長崎の出島に長期間滞在したオランダ人達は、いつでも祖国の食事や花を傍ら置いて楽しめるよう、さまざまな食用作物や観賞目的の植物を持ち込み栽培していたと伝えられています。

またシーボルトをはじめ植物学者達は、日本に自生する多くの植物を持ち帰り西洋に広めました。
オランダ船に揺られてきた花々は、鎖国をしていた時代にも、長崎の出島をハブとした文化交流がなされていた痕跡のような存在でもあるのです。


当時ダリアは「天竺ボタン」、カラーは「オランダカイウ」と呼ばれていました。
中でも “カラー” は南アフリカ原産と、原産地としては随分遠方から日本にやってきた花です。

サトイモ科で英名は"calla"。
その由来は、花の形状をカトリックの尼僧の襟‘collar’に見立てたという説が有力である一方で、ギリシャ語で「美・素晴らしい」を意味する‘kallos’や、「喜び・歓喜」を意味する‘charaa’などが語源であるとの説もあります。
ポジティブな表現の由来からも、カラーが愛されながら世界に広がっていたことが想像されます。

すっとしなやかなシルエットと純白の花色から、当時のヨーロッパでは、すでに花嫁が持つウェディングブーケや装飾的なデザインに取り入れらていました。

そんな花々のルーツに思いを馳せながら、SYUNKA東北の花頒布会2回目は 『カラー』 をメインに束ねます。
もちろんサブキャストには、東北産の旬の花々を添えて。

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週末はお天気がよさそうです。

小春日和に秋の花々との一期一会を。
存分に楽しんでまいりましょう。
by syunka_shungetsu | 2012-11-02 17:11 | お知らせ
『秋の東北の花頒布会 第4回』スタート!

「東北の花の頒布会」にたくさんのお申し込みをいただきました。
皆様、本当にありがとうございました。

10月21日(日)の午前中に届くよう発送いたしました。
それぞれの花の魅力が伝わるよう丁寧に束ね、恒例になりました“花にまつわるのエピソード”も添えて。

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今回の主役は秋田県産の「ダリア」です。
牧歌・球宴・ハミルトンジュニア・カマクラなどなど。
咲き方も色もそれぞれに個性的なな品種たちです。

ダリアの物語はこちらのブログページからもどうぞ!
 → 艶やかに、時に愛らしく秋を彩る“ダリア”
 → 長崎の出島に渡来した“ダリア” が今、時を越えて。


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SYUNKAにとって頒布会は、長くご提案を続けていきたいと考えている「花贈り」の形です。
回を重ねるごとによいものに高め、ますます皆様にお喜びいただけるよう取り組んでまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
by syunka_shungetsu | 2012-10-24 18:07 | お知らせ
時を越えて
“ダリア”が日本に渡ったのは、江戸時代後期。
オランダ船によって長崎の出島にもたらされたと伝えられています。
入ってきて間もない頃は「天竺牡丹(てんじくぼたん)」と呼ばれ、ごく一部で栽培されていましたが、明治中頃からは一般に広がり大流行したと言われています。
それを裏付けるように「大正ロマン」や「大正モダン」と呼ばれる、当時の着物の柄にも頻繁に登場しています。


この“天竺牡丹”という名前、ダリアはメキシコ原産のキク科植物でヨーロッパを経て日本に渡来していますので、実際にはインドとも牡丹とも関係がありません。
ただこの時代すでに牡丹は“華やかで美しい花”の代名詞でしたから、
当時の人々が、遠い異国の地から来た花に覚えた驚きが、そのまま表現されたのだと想像されます。

現代の私たちが、切花の大きなおおきなダリアに出会った日の、あの感情に通じるものがあるかも知れません。

SYUNKAではこの10年、大輪品種が切花として市場に出はじめた頃から、ダリアを“華のある花の象徴”として、フラワーデザインの仕事に本当にたくさん登場させてきました。

最初は希少だったダリアの切花ですが、今では全国的に生産が進み、流通量もバラエティも豊かになりました。

昨年は、こんな贅沢なパリスタイルブーケも実現してしまいました!

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花のちから
各方面で活躍中の花のプロフェッショナルが「花のちから」をそれぞれのスタイルで表現(2011 横浜ランドマークプラザ)



近年、女性のヘアアクセサリーやコサージュ、化粧品のパッケージデザイン、インテリアや食器、至るところにダリアのモチーフが使われているのを目にします。
これらも時を経て「平成モダン」などと呼ばれるようになっていく、もうその一部分になっているのでしょうか。


豪華絢爛な華のある花の代表格として、すっかりポピュラーな存在になったダリア。

SYUNKAもフローリストとして誇らしく、うれしくなってしまう今日この頃です。
by syunka_shungetsu | 2012-10-18 18:42 | お知らせ
ダリア
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艶やかに、時に愛らしく秋を彩る“ダリア”

ひと昔前のダリアは、庭先に咲く可憐な花。
大人の顔ほどもある豪華絢爛なダリアの登場は、私達フローリストにとっても胸高鳴る出来事でした。

現在、切花として流通しているダリアの約8割は、秋田に暮らす元船乗り、鷲沢さんの手で育種されたものです。
原産地がメキシコの高原で、暑さに弱く、乾燥した空気と水はけのよい土壌を好むダリア。
海の男は、自然との対話を心得ていたのでしょうか。
日本では東北地方・北海道、また高冷地のほうが、色鮮やかなよい花が咲くことを直感し、地元秋田での育種を進めたといいます。
また “花を大きく美しく咲かせる栽培方法” も研究・確立し、ノウハウを余すところなく、栽培を希望する生産者に伝えていかれました。

一方で、魅力的な花の生産が産業として成り立つためには、出荷されるお花の規格化、フローリストへのPR・普及活動、さまざまな仕事が必要です。
鷲沢さんと共に、魂を同じくしてダリアを世に送り出そうと奔走した、仕掛け人達の存在がありました。

現在も鷲沢さんの圃場では、毎年“交配”が繰り返され、秋には多数の生産候補品種が花を咲かせます。

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限られた労力とスペースで効率よく、魅力的な花を増やしていくためには“取捨選択”という重要な仕事があります。
交配“ブリーディング(breeding)”と選択“ピックアップ(picup)”を繰り返すのです。

実は近年、SYUNKAもこのピックアップの過程でお手伝いをさせて頂いています。
市場の方と一緒に育種の現場にお邪魔して、率直な意見交換をしながら“よいと感じる花”を選んでいくのです。

つい先日も、秋田の圃場でこの仕事をしてきました。
試作圃場には、昨年「これはいい!」と選んだダリアも咲いていました。
日頃、最もお客様に近い立場にあるのはフローリストです。
育種の現場に、日頃SYUNKAの花仕事で感じていることをお伝えしていくことで、皆様に喜ばれるお花が益々増えていったらいいなと。

そんなことを想いながら、続けている仕事です。

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秋はダリアが最も美しい季節。
今年はどんな表情を見せてくれるのでしょうか。


10月のSYUNKAはダリアづくしです。

今週末のレッスンのテーマは “ダリアのブーケ”
 詳しくはこちら→レッスンのお知らせ

ただいま好評受付中の “秋の東北の花 頒布会” 1回目のブーケの主役は“ダリア”でお届け致します!
 ご注文はSYUNKAオンラインショップ http://syunka.biz/storeにて承ります。
 詳しくはこちら→秋の頒布会に寄せて
by syunka_shungetsu | 2012-10-09 20:28 | お知らせ
秋の頒布会に寄せて
花に思いを寄せて贈る。傍らに置いて楽しむ。



「花と共にある時間を贈る」ギフト"東北の花 頒布会”は、おかげさまで今回4回目を迎えます。

SYUNKAは“bespoke flower(ビスポークフラワー)”をコンセプトに、お客様にたくさんの想いを伺い、季節を見立て、花を仕立てる、花のアトリエです。

“bespoke” は、もともと英国で生まれた注文紳士服の用語。
制作にかかる前にお客様との丁寧な対話を通して、お好みや想いまでを汲み取り、それを素材やデザインに反映させ、ご要望にぴったりのものを誂えることを、テイラー達はこの言葉で表現しました。

日頃、オーダーメイドのお仕事をさせて頂いている一方で、もう少し手軽で、花との一期一会が人と人とのコミュニケーションに“広がり”を持つような花贈りの形はないか。
そんな想いから準備をはじめたのが、頒布会形式で「花とともにある時間を贈る」ギフトでした。
その矢先、起こった東北の震災。

東北の花の生産者の皆さんは、業界を牽引されるトップレベルの方々が多く、その魂のこもった花々によって、毎年多くの感動がもたらされてきました。

自分達にもできる継続的な支援を考えていくうち、行き着いたのは「規模は小さくても“花をお客様にお届けする仕事”でつながりを深めて行くこと」でした。
また収益を寄付する先として、「震災で被災した子どもたちが、社会を支える自立した20歳へと成長する」まで支援を行う『ハタチ基金』と共に、この活動を行っていくことにしました。

SYUNKAでは、小さくても継続的にこの活動を行っていきます。想いを紡ぎ、花を通して未来に繋がる活動になることを願って。

2012年秋 “東北の花 頒布会” はじまります。


SYUNKA 主宰  中村 俊月


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ご注文はSYUNKAオンラインショップ http://syunka.biz/storeにて承ります。
by syunka_shungetsu | 2012-10-04 14:33 | お知らせ
SYUNKA桐箱アレンジ
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『フローリスト』10月号において「秋を感じる実もの商品の提案」と題し、4点の商品を掲載していただきました。

その中にSYUNKAのオリジナル桐箱アレンジも秋の装いで登場しています!
現在ではSYUNKAの人気商品となった桐箱アレンジですが、誕生までのお話を少しだけ。

パリのフローリストで仕事をしていた頃、よく帽子の箱を使っアレンジを作っていました。
とてもスタイリッシュで、多くのお客様に喜ばれる人気のギフトでしたが、帰国後に立ち上げたSYUNKAでは、当初ボックスアレンジを提供しようとは思いませんでした。
湿度の高い日本では花が蒸れやすく、紙の箱に入れてしまうと花が傷みやすいため、贈られる人が長く美しい状態で楽しんでもらえる確信がもてなかったからです。

海の向こうで愛されている、たくさんの素敵な花贈りのアイデア。
その土地ならではの風土、暮らし、歴史的・文化的な背景があってこそ輝いていることも全身で感じました。
帰国後、日本ならではの飾り方、贈り方を模索していた矢先、出会ったのが「桐の箱」だったのです。

桐箪笥で広く知られているように、桐材で作られた箱には中部の湿度を一定に保つ性質があり、職人の方の言葉を借りると「桐自体が呼吸してる」のです。

試しに花をあしらってみると、ヨーロッパ的な色合いはもちろんのこと日本的な色合いにもぴったり。自然素材の箱でありながら、カジュアルダウンしすぎない桐材の質感に驚きました。

3日経って、5日経って、、、期待以上に花の状態もよく、何より傍らにあって心地よい。
贈る人にとっても、贈られる人にとってもよいものになる予感がして、花を入れるのにふさわしい箱の試作を始めました。

にぎりこぶし大のバラだったり、ぷりっぷりのトルコキキョウだったり、季節ごとに輝く日本の生産者さんたちの花がよりよい状態に保てるようするためには箱の深さも必要。
贈る人が簡単に持ち運びできるのがボックスアレンジのいいところ。
桐材自体の持つ美しさも最大限感じてもらいたい。
そして何より、傍らに置いておきたくなるバランス感。

何度も試作を重ね、完成したのがSYUNKAの桐箱です。

たくさんの人達との出会いを経て、たくさんの生産者さんに支えられて桐箱アレンジは作られています。


桐箱アレンジのご注文はSYUNKAオンラインショップにて承ります。
by syunka_shungetsu | 2012-09-06 16:01 | お知らせ
2012年後半のレッスン日程
西麻布「goblin」でのフラワーレッスンの9月からのスケジュールが決定いたしました。

寛いだ雰囲気の中で、花の声に耳を傾けながら、「いける」という行為を愉しんでいただきたく始めたこのレッスンでは、一人でも多くの方に花とふれあう時間を満喫していただこうと考えております。


9月8日(土) 14:00~16:00
 「秋に遊ぶ」

10月13日(土) 14:00~16:00
 「ダリアのブーケ」

11月10日(土) 14:00~16:00
 「晩秋の枝ものをいける」

12月1日(土) 14:00~16:00
 「ノエルを待つリース」


レッスン後のレビューはシャンパンと共に!

¥10,000/回
花材、花器などすべて含みます。
お持ちの方は花ばさみをご持参ください。

お申し込み・お問い合わせは
contact@syunka.biz
までお願いいたします。
皆様のご参加お待ちしております!
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by syunka_shungetsu | 2012-08-22 11:00 | お知らせ
「初夏の東北の花頒布会」ご報告
昨年の秋の頒布会に引き続き3回目の開催となりましたSYUNKAの「東北の花の頒布会」にご参加いただきましてありがとうございました。
心を込めてお作りいたしましたが、お気づきの点がございましたら今後のサービス向上のためどのようなことでもお知らせください。
皆様のご意見でSYUNKAをより良いアトリエにすることがスタッフ一同の願いです。

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今回花材を使用した東北の生産者さんのお名前を敬意を感謝を込めて挙げさせていただきます。
いつもありがとうございます!

・山形県  安彦園芸 安彦健一さん
・福島県 花職人Aizu  加藤藤徳さん
・福島県 花職人Aizu  岩渕孝さん
・福島県 F・P・OOMUROさん
・福島県 JAあいづ
・福島県 JA会津みなみ

収益額8,580円をハタチ基金へ支援を行うことができました。
改めまして、皆様のご協力を感謝いたします。

今後もSYUNKAでは被災地の復興に少しでも役に立てるよう様々な角度から考えてまいります。
引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
by syunka_shungetsu | 2012-06-24 17:13 | お知らせ
初夏の頒布会
母の日に際し、たくさんのご注文をいただきありがとうございました!
心を込めてお作りいたしましたが、お気づきの点がございましたら今後のサービス向上のためどのようなことでもお知らせください。
皆様のご意見でSYUNKAをより良いアトリエにすることがスタッフ一同の願いです。

「LOVE TOHOKU! ブーケ」を通したハタチ基金への寄付額は2週間以内にこのブログ上で公表いたします。
ご支援ありがとうございました!

SYUNKAでは引き続き「初夏の東北の花頒布会」を開催いたします。
今回は昨年の秋の頒布会に引き続き3回目の開催となります。
隔週日曜日の午前中に、旬を迎えた東北の花々をそのまま花瓶に入れて飾れるように他の花やグリーンと束ねてお届けいたします。

花業界最大の物日である母の日を過ぎると、花市場では需給のバランスが崩れやすく、旬を迎える東北産の花々の価格も落ち込みやすい時期となります。
東北地方の花の生産者さんたちは、業界を牽引しているトップレベルの方々が多く、その魂のこもった花々は、毎年たくさんの感動を届けてくれています。
SYUNKAの頒布会は、その生産者さんたちが再生産可能な適正な価格で仕入れを行い、お客様に東北産の花々の美しさを感じていただき、その収益を「ハタチ基金」へ寄付する企画です。

「震災で被災した子どもたちが、社会を支える自立した20歳へと成長する」まで支援を行う「ハタチ基金」とともにSYUNKAでは小さくても継続的にこの活動を行っていきます。
想いを紡ぎ、花を通して未来に繋がる活動になることを願っています。

今回お届けするのは

1回目 5月27日(日) バラ
2回目 6月10日(日) トルコキキョウ
3回目 6月24日(日) カラー

です。

ボリュームは2種類からお選びいただけます。

Mサイズ×3回分 14,500円
Lサイズ×3回分 20,000円

どちらのコースも送料込み。
初回5月27日はガラス花器も一緒にお届けいたします。

詳しくはSYUNKAオンラインショップをご覧くださいませ。
http://syunka.biz/store

お申し込みは 5月22日(火)まで。
皆様のご参加をお待ちしております。

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by syunka_shungetsu | 2012-05-13 08:00 | お知らせ